クラブ員代表者会議 of 第64回日本学校農業クラブ全国大会 首都圏大会

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実施担当校:東京都立農芸高等学校

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 クラブ員代表者会議は、テーマ毎に3分科会・9会場に分かれ農業クラブ活動の事例をもとにした情報交換と連盟運営に関する意見交換を行い、クラブ員の資質の向上と活動の発展を図ることを目的としています。  
 なお、参加者は全国の単位クラブの会長(代表者)と、視聴覚機器を使ってテーマに沿った活動事例発表を行う各ブロックから選出された9校で、総参加者数は400名です。

 会場・日時・発表内容等は以下のとおりです。

(1)会  場   東京都立農芸高等学校(東京都杉並区今川3-25-1)
(2)日  時   平成25年10月22日(火) 13:30~14:00 受付
                       14:00~16:30 事前打ち合わせ会
          平成25年10月23日(水)   9:00~ 9:30 受付
                        9:30~16:00 クラブ員代表者会議
(3)実施基準   平成25年度全国大会実施基準による。
(4)分科会テーマ

分科会 テーマ 事例担当発表ブロック 会場

「他校と連携しながら、地域と交流するには、どうすればよいか」 

農業高校が他の学校と連携することで、地域との交流が身近になり農業クラブ活動が地域の人に理解されるのではないか、また同年代の農業高校以外の生徒と活動をともにすることで、農業クラブ活動を同年代の生徒に理解してもらえるのではないか。その方法や交流の事例についてクラブ員から多くの意見を求め、農業クラブ活動を多くの人に知ってもらう活動を協議する。

北海道

第1会場 商品実験室

近 畿

第2会場 1A
四 国 第3会場 1B
2

「クラブ員が興味を持てる活動には、どのようなものがあるか」

各農業高校で、様々な活動を行っているが、クラブ員自身が農業クラブ活動に興味を持っていないため、地域や社会に力強く情報を発信できない。では、クラブ員が興味を持てる活動にはどのようなものがあるか、」について協議する。

東 北

第4会場 1E

北信越

第5会場 1H

九 州

第6会場 2A

「就農者を増やすために、農業に興味をもってもらう活動には、どのようなものがあるか」

日本の農業を活発にするには就農者を増やすことが大切で、その就農者を増やすためには、農業に興味をもってもらうことが必要不可欠である。では興味を喚起するような活動にはどのようなものがあるかについて協議する。

関 東

第7会場 2B

東 海

第8会場 2E

中 国

第9会場 2H

※事例発表校の原稿はこちらから見られます。

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第64回日本学校農業クラブ全国大会
平成25年度 首都圏大会 公式HP

<開催概要>
















<大会概要>











<リンク>